キレイに痩せる!脂肪吸引治療の受け方ガイド
切る脂肪吸引切らない脂肪吸引お悩みを解消するのはどっち?

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膝周りに脂肪がつく場合、多くは膝上です。脚のラインを見せるファッションをしていると、膝の上のたぷたぷした脂肪がどうしても気になってしまいます。
斜めや横から見ると、膝の上部分に脂肪がのって、前に突き出しているように見えます。まるで膝が曲がっているかのような感じです。

膝の上に脂肪があるということは、膝を伸ばす筋肉をあまり使っていないということです。膝が曲がったまま歩いていると、膝を伸ばす筋肉が落ちてきて、膝の上に脂肪がたまってしまうのです。膝上の脂肪が気になる場合は、普段の歩き方にも注意してみてください。

膝周りは、他の部位と比べて特に脂肪を落とすのが難しいところです。このような部位には、脂肪吸引が効果的です。

キレイな膝周りとは?

膝周りの脂肪吸引をする場合も、太ももと同様、理想型は一つではありません。人それぞれ筋肉の量や付き方が違う上に骨格も異なるからです。
よって、個々の膝周りの特徴に合わせたデザインを導きだすことが重要なこととなります。

ただ、一つ見た目の基準としていえるのは、膝が曲がっているように見えないことでしょう。
360度どこから見ても美しいラインにするためには、膝周りだけでなく、太ももの脂肪吸引もあわせて行った方が、仕上がりは自然になります。

吸引に失敗すると…

脂肪吸引の仕上がりの美しさは、医師の技術・センス・判断力に大きく依存します。
ここでは、膝周りの治療を受けて失敗した体験談をご紹介します。

  • 効果はなかったです
    膝の肉が気になっていたのですが、脂肪吸引が怖かったので、脂肪溶解注射を受けました。効果はなかったです。
    しかも私の場合は、注射を打ってから痛みや腫れが1ヶ月以上も続いて大変でした。
    金額からしても、回数を重ねなければいけない分、脂肪吸引と変わらないですし、後悔しました。
    結局、今度は脂肪吸引を受けようと思っています。
  • 腫れてしまいました
    術後のダウンタイムがひどくて、膝がパンパンに腫れてしまいました。
    それから何ヶ月たっても腫れた膝はそのままで、脂肪も取れません。その後、自力で痩せたのに、膝横の脂肪だけは戻りません。

    効果がなかったり、さらに状態を悪化させてしまったりするのは、ドクターの治療法の適用ミスか、患者さんとのコミュニケーション不足が原因でしょう。ドクターは、患者さんの膝の状態を見て、カウンセリングの段階で、適切な治療法のアドバイスをしなければならないからです。

    失敗を避けようと思ったら、経験豊富な医師を探すことが大事です。
    とくに膝の場合、脂肪を取り過ぎるとシワが寄ってしまい、老けた脚に見られがちなので、脂肪を取りすぎないよう慎重に行う傾向があります。
    つまり、それだけ膝の脂肪吸引は、技術の必要な手術なのです。

成功体験談

太ももの内側と膝周りを重点的に手術してもらいました。
以前は椅子に座る時に、脂肪のために膝頭が開いていたのですが、今は膝頭がつくようになりました。上品に座れるようになって満足です。
(30代女性)

お尻と太もも、それに膝の脂肪を吸引してもらいました。術後は足に力が入らず、2時間くらい休んでからやっと歩けるようになりました。ホテルを取っておいて良かったです。この日は夜中になんどもトイレに起きる状態でした。
10日目をすぎたくらいから、痛みが徐々に和らいできました。3週間目までは、まだ腫れを感じましたが、ひと月も経つと、術部がシュッとしてきたのがわかりました。
(20代女性)

ダイエットでも効き目は上半身だけ、下半身の太さが気になり、部分痩せをするために施術を受けました。カウンセリングで私にあった手術法を選んでくれたので安心しました。お尻と太ももと膝、3ヵ所の吸引でしたが、5時間くらいの手術時間でした。
術後の時間がまだそれほど経っていないので、いろいろと痛いです。早くふつうに立ったり座ったりができるようになりたいです。
(20代女性)

ベイザーで脂肪吸引をしました。先生が言うには、膝回りにしては多く脂肪が取れたとのこと。
その分、内出血やむくみがひどかったです。ダウンタイムも長引いたので、効果を実感できるまでには3ヶ月以上時間がかかりましたが、確かに細くなりました。
(30代女性)

膝が脂肪で埋もれてしまっている状態がコンプレックスだったので、ベイザーを受けました。
思っていたほど痛みはなく、帰りにカフェへ寄り道できたほどです。鎮痛剤も当日の夜に飲んだだけで後は大丈夫でした。
半月ほど、筋肉痛のような違和感とツッパリ感、むくみが続きますが、以前より脂肪が落ちたのを実感しています。
(30代女性)

手術直後は脂肪が減って別人のように細くなりますが、すぐにむくんで膨らみます。
1ヶ月くらいかけてだんだんむくみが引いていき、細さを実感できるようになりました。
当日から10日目くらいまではかなり痛みが続きますが、やってよかったです。
(20代女性)

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痩せたい部位によって、治療方法が異なるって、ご存知でしたか?
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脂肪吸引の方法切る手術方法とは

吸引管で脂肪を吸引する治療法です。
最近では、皮膚の切開の範囲も小さくなり、その分身体への負担も軽くなっているんだとか…。
クリニックによって様々な機器や手法を用いて脂肪を吸引しているようですが、それぞれどんなリスクや効果が期待できるのでしょうか?
機器や手法ごとに分けて東京のクリニックをまとめてみました。

  • 機器や手法の違いをチェック
  • 切る脂肪吸引クリニックおすすめ5院

切らない手術方法とは

吸引管を使用せず、外からの刺激で脂肪を減らす治療法です。
最近では、アメリカの厚生省が痩せると認可しているハイテク技術を搭載したマシンまであり、身体への負担も軽く、治療後は普段通りに過ごせます。
クリニックによって様々なマシンがあるようですが、それぞれどんな効果が期待できるのでしょうか?

  • 機器や手法の違いをチェック
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脂肪吸引クリニック選び3つの心得

大切なクリニック選び

クリニックならどこでも良いというわけではありません。
脂肪吸引の技術は、医師の腕次第で仕上がりに大きな差があるといわれています。

失敗者口コミ
  • 治療後、肌が凸凹になった…
  • 治療した肌のたるみがひどい…
  • 傷が治らない…

など…技術力の低い、不慣れな医師の治療はとてもリスクが高くなります。
このリスクを減らすために、正しいクリニックの選び方やおすすめできないクリニックの特長をご紹介します。ぜひご参考にしてください。

クリニック選び3つの心得

東京の脂肪吸引クリニックを比較してみました!

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